今までの活動履歴と、これからの発表予定作品に関する、紹介と関連性のご案内。
少し長いけれど読んでもらえると、えんが何を考えて創作しているかが良くわかります。
主要なものだけをご紹介。
ネタバレを多く含みますので、将来再演を見る!そしてネタバレが嫌い、という人は自分が見てない作品は読み飛ばした方が良いような気もします。まぁ、さわりしかいわないけれども。
でも、知っていたほうが、私の作品はもっと楽しめる部分もあります。なんとなく繋がっているので。
かなりマニアックな部分まで語り倒しますです。ずっと小さい頃から、物語を作る人間になりたいと思っていた田中。中でもゲームが大好きだったので、絶対ゲーム作家になると思っていました。けれど、大学で演劇を始めて、そこで出会った人達と物作りがしたい、同時にその頃出会った劇団「惑星ピスタチオ」@KNIFEに衝撃を受けて、「演劇ってなんでもやっていいんだ!じゃあゲームでやりたいと思っていることをそのまま演劇でやれば、生の人間の感動とゲームの面白さ両方伝えられて最高じゃん!」と思って、書いた作品。
この劇団を立ち上げたのは、うちのブログにも時々コメントを書いてくれるNという男と一緒に立ち上げたんだけど、彼は本当に才能のあるひとで、私は本当に才能のない人で、アイデアを出すだけ出しては、彼に導いてもらいながら書き上げた記憶があります。ゲームが作りたかったので主人公は勇者にしてみて、どうして勇者はあんな何でも人の家に勝手に入って盗みまくりなの?というそんな冗談みたいなことから発展して、自分が好きだったファンタジー要素を全部詰め込んで、ぐるぐるかき混ぜて収拾がつかなくなりました。
けれど、そこに劇的なアイデアを思いついて、そうかこの夢見がちな人は、ファンタジーの世界で癒されたいのか、そうなのか、と現実でゲームをしているプレイヤーという存在を思いついた辺りで、物語が成立し始めました。私ははてしない物語というミヒェエル・エンデの本が大好きなのですが、その世界の中でミヒャエル・エンデが表現しようとしていたこととして、人は物語の世界の中で、成長し、癒され、生かされる、というのがありました。
それを私も物語として再現したいと思いました。で、勇者の見る夢の中では、大きな一つの軸として、 交通事故で死んでしまった女の人、その人の婚約者で引きこもってゲームをしているプレイヤーの男の人。その男の人が夢の世界に迷い込んで、死んでしまった恋人に出会って、生かされる、という話を作り上げました。
この話の流れにしても、この物語の中で用いている様々なプロット、構成要素は、私の最も大好きなものの中でも一番大好きなものを厳選して書いた作品なので、この作品にはとてつもない愛着があります。
この作品を号泣しながら書くことで、作家である自分自身も、物語の世界を旅しながら、成長することを知った、記念すべき処女作です。
神様がくれた、最高の贈り物でした。
私の創作の旅はここから始まります。お客さんはあまり入りませんでした、舞台的には、自分の中では大成功でした。技術的には未熟な部分も多かったですが・・・。
2001年1月19,20日、「二人の革命家」作・演出。
さて、前回の勇者の見る夢で、劇団を立ち上げましたが、劇団にも終わりがやってきますです。
勇者との間には他にも少しやりましたが、本格的な舞台作品はこの二人の革命家と、勇者の2本になります。二人の革命家は、私は基本的にファンタジー大好きな人なのですが、それだけだと幅が狭くなるぞ、と思ってやることにした、完全にノンフィクションの作品でした。
題材は黒人の奴隷解放運動、公民権運動でして、主人公は皆さんご存知、非暴力のマーチン・ルーサー・キング・ジュニア。そして、徹底抗戦で、今で言うテロリスト的なイスラム的な活動を行った団体の指導者マルコムXの、ダブル主人公でした。私の、生という大きな流れを、自分が執筆した作品の中で捉えるなら、
この時期は、自立したくて、でも、自立できなくて、もがいていた時期といえるかもしれません。恋愛も含めて、ぼろぼろな精神状態の中で、それでもこの作品にはしがみついて、しがみついて、でも、書けなくて、
包丁をテーブルの上において、書けなかったら死のうと決意して、書こうとして、それでも書けなくて、
情熱だけではどうしようもない、でも、それ以外にはやりようが無い、追い詰められた中で、大事な人を自分の手で壊しながら、
文字通り、震えながら、泣きながら、書き上げた作品です。この作品を書くことで、ノンフィクションを書くと言うこと。人が命がけで生きるということを教えられた気がします。
激しい憤りと、散々な世界の中で、それでも人はこれほど美しく生きているのか、と。で、この作品で、私の大好きな勇者の時にも色々手伝ってもらった劇団の座長であるN君と完全に縁を切りました。
劇団も解散しました。(あ、N君とは後に仲直り・・・したよね?したの?どうなの?した。きっとした。したってば・・・。)この作品によって私は、自分自身が物語を書くということの、その書き方的なものを学んだと思っています。
この作品を自分の納得する形で書けたことで、物書きとしてやっていく自信になりました。
けれど、この作品によって、私は演劇をやめることになり、完全に進むべき道をなくして、公演の二日後に東京を離れ、福岡の実家に戻りました。二人の革命家、という作品は、人と作る作品としての限界を感じた作品でもありました。
こんなにもめるのなら、演劇にこだわらず、小説を出版しても良いのではないか。作家でも良いのではないか。
他にも自分には才能があるのではないか。
自分は物づくりではなくて、他にも道があるのではないか。革命家の後に私は、演劇から離れ、イラストであるとか、歌をうたうであるとか、映画を撮ってみるであるとか、パソコンのインストラクターであるとかとにかく、色んなコトをしました。
革命家を作り上げた後に、私は自殺未遂をしています。
それほどに、命を賭けた劇団でした。それを自らが脚本を書けなかった事で、つぶしてしまったこと。
それは自分自身に重くのしかかっていました。けれど、そうやって映画や音楽、イラスト、そしてHPなど別の活動をしていく中で、
多くの人達が私を支えてくださり、私の新しい作品を待ち望んでくださるようになり、そして
大好きな家族の支えもあって、私はもう一度、そんな私自身を助けてくれたみんなのことを物語にしたいと思いました。
そして、その中で、生きると決意をした自分のことを。
そして、私が書けるその時点で最高の物語を書こうと思いました。そうして、出来上がったのがLesson.でした。
「Lesson.」は一人の自殺したいと言う主人公が出てきて、自殺をしようとする直前に、アルマゲドンが起きて
神様に、お前が幸せならこの地球は救われる。お前が不幸ならこの地球は滅びると、究極の選択を迫られます。
そして、主人公はその選択をその時点で放棄します。
彼女は泣き叫び、一人で生きてきた彼女は初めてそこで、助けて!と、そこで叫ぶのです。そして彼女は救世主に出会い、タイムマシンで世界を旅します。
そして、何故世界は滅びようとしているのか、選択の秘密 、世界を滅ぼそうとする、世界の破壊者と呼ばれる
名の無い人と出会います。彼女は全ての光と闇を見て、そして、自分が幸せかどうかの決断をすることになります。
私の自伝的な作品でした。
上演時間は4時間という恐ろしいもので、相変わらず人間関係はぼろぼろになりました。
結局劇団と同じことをやってしまったけれど、それでも物づくりをしなければいけない、そう感じました。この作品で、私は演劇と結婚をしました。
物語で人を救おう、そう決意した作品です。
だからこの作品には、作家という形で私が出てきます。
私が出てくる作品は、もうこの作品以外には今後ないでしょう。
今の段階で、私が書くことのできる、ある意味では最高傑作といえる作品です。Lesson.は幸せの物語でした。
なんだかんだ言っても、優しい人しか出てこず、救われるお話でした。
けれど、Lesson.の上演の1ヶ月前に、私の親友が自殺しました。私は、その事で、絶対救うことの出来ない人が出来てしまったことに、足元をすくわれました。
こんな作品を届けてどうする?幸せの選択?知らない。本当に死のうとしている人に、光と闇なんて関係ないんだ。頑張れなんて言葉なんて必要ないんだ。
彼らが欲しいものは、ただ、孤独な夜に寄り添う、そっと抱きしめてくれるような絶望と虚無の物語なんだ、と思って、
Lesson.とは対極にある悲劇の物語、そういうものを書こうと思って、この作品を書きました。この作品は、私が中学生の頃から見続けている不思議な続きものの夜眠るときに見るリアルの夢をベースに、
その自殺した親友の多くの事実を元に作られた、ほとんどノンフィクションの物語です。
そのことを意識してみてくださった方はあまりいらっしゃいませんでしたが・・・私の説明が足りませんでしたね。私はこの作品で、初めて自分自身が書いた作品に 自分で出演しました。
この作品を書いた目的は、私が現実で自殺するかわりに、物語の中で死のうと考えたからです。
「Lesson.」を執筆し、上演してしまった以上、私は死ねません。
私は一人ではないからです。
けれど、私は親友を事実上見殺しにした。そんな私が生きていて良い筈はない。というかあなたがいないのに、どうやって生きればいいの?
なんで死んだの?自殺?ありえない。なんで自殺なんてしたの?そんな多くの疑問を抱えて、その謎を解く旅をしてその、彼女を救えなかった自分自身を殺すために、物語を書き、主演しました。
そして私は千秋楽の舞台で、号泣しながら、舞台の上で首をつりました。補足ではありますが、この作品は、勇者の見る夢で書けなかったことへの抵抗でもありました。
勇者の見る夢で、主人公の恋人で、交通事故で死んだ幸子という女の子は、
本来、自殺した、という設定でした。
けれど、自殺した人間が、夢の中にいくら出てきて、引きこもりの主人公を救うといっても、自殺した人間が人を救うことなんてできないんじゃないか、というNの最もな指摘で、その設定は回避されたのです。けれど、その時のその台詞はずっと私の中に記憶されていて、自殺した人間は、生きている人間を救えないのか?という思いがずっとあって、この作品で自殺した人間に、生きている人間を、夢の中で救わせました。
この作品は、勇者の見る夢にも出てくる、エリアという夢の使者がでてきます。
この作品は今までの作品を全部ごちゃごちゃにして、悪夢で仕立て上げました。本当は、この作品が終わったら、もうしばらくファンタジーを書くつもりはなかったです。ファンタジーが続いていたので・・・。しかし・・・私はこの作品で、今までの弱さも含めた自分自身から、ある程度の自立を果たしたと思っています。
確かにそれはそうなんですけれどもその自立で失ったものは、あまりにも大きかった。
この後すぐに、人を救うような今までと同じ物語は書けないと思いました。なぜなら私は、そんな甘えた自分を、この作品で殺してしまったからです。
私にはもう、現実しか見えなくなってしまいました。だから、私は、 ここから、もう一度、自分自身を取り戻す作業を始めなければならない、と決意しました。
その為に、私はもう少し、ファンタジーを書こうと決意します。それが、今の現状です。
さて、ここからは、未来の話をしてまいります。以下2本2006年12月演劇公演予定のもの。2本同時上演。
さて、その取り戻し作業の為の作品が、これも含めて、童話幸せの物語までの3作品になります。
蜃気楼で自分自身を殺す前に、持っていたもの、それは自分自身が人に助けられている、というその思いでした。
私にとって、その人との関係性という部分で、一番重要な位置を占めていたのが、私自身が運営するHP、MorningParkでした。
色々ありましたが、いつもMorningParkは私の隣にいて、誰かと繋がる場所でした。
そこで様々な人に出会い、成長し、様々な人と語り、ここまで来ました。
だからまずは、その町の物語を書きたいと思いました。あらすじは、夢を失った一人のサラリーマンが、夢の中の砂漠に迷い込み、廃墟となった不思議な町にやってきます。
そこは自分自身が小さい頃に空想の中で遊んでいた夢の中の廃墟でした。そして、その夢の中には自分が捨てた子供時代の自分自身の夢が鎖につながれて、囚われていた、というような話です。この物語で、私はもう一度自分自身の夢を取り戻したい。
そして、世界を救うという目標を、もう一度自分自身の中に強く描きたいと思いました。救世主というモチーフは私の作品の中で、何度も出てきます。
Lesson.のリョウしかり、蜃気楼の塔のサトル、ケンイチしかりです。
蜃気楼の塔という作品は、Lesson.と表裏一体、鏡のような作品ですが、
その作品の中で殺してしまったリョウの移し身でもある救世主のサトルを、生き返らせ、Lesson.のリョウへと繋げ、世界を救わせるために、この作品の中にも囚われの救世主であるエースという少年が出て来ます。人には裏表、色々、あります。でも、そういうものを全部、認めて、それでもあなたと生きていこう。
あなたのお陰で、私は生きている。そしてそのお陰で、夢を見ることが出来て、世界を救う為に戦うことが出来る、
そういう光の力、協力の中で見ることの出来る夢をこの作品では手に入れ、書きたいと思っています。
ちなみに、全作品つながりはありますが、作品としては完全に独立していますので、それ単体でごらんになれるように、もちろん、書いています。けれども、人は人の助けによって、生きますが、夢も見ますが、それでも戦うときは常に一人です。
孤独の力を私は知っています。
孤独の力がなければ、人は戦うことが出来ません。
その孤独は痛みと共にあって、いつか世界平和と幸せな世界がみんなに訪れるまで、消えません。
その痛みを持ちながら、ただ一人で生きるのが、今の時代の人間だと思います。
確かに約束の方の物語の中で、人は自分自身を助けてくれる。でも、辛い時に戦うのは、たった一人。その痛みと共に生き、戦っている全ての人に送る、最高の賛辞的な物語が、この物語でありたいと思っています。
闇に生きて、それでも、光を求めて、手を伸ばす。そんな人に送る物語。この物語は勇者の見る夢の2作品目というサブタイトルがついています。
勇者1では、主人公は、引きこもることから抜け出すところまでしか、書かれていません。でも、本当に辛いのは、そこから抜け出た、後です。
社会という荒波が、彼に襲い掛かるのですから。彼の心には救世主と、破壊者が生まれ、争ったでしょう。それがLesson.という物語です。
そして、また逃げたこともあったでしょう。それが蜃気楼。それでも、勇者は歩き続ける。今はただ一人で。もう二度と会えない、大好きな人の思い出さえも、切り殺して。
世界を救う為に。それが、この物語です。
この勇者2の主人公は、Lesson.の破壊者である名の無い人と、蜃気楼の塔で自殺した主人公を私の中では、繋ぐものです。
蜃気楼で自殺した主人公が、闇の魂の国で、自分と同じ闇の魂を見つめながら、世界を滅ぼす破壊者として復活を果たすまでの、悲しい物語です。
けれど、その悲しい物語は、全ての悲しみを受け止めてなお、生きる全ての人々に捧げる、命の賛歌であると思うのです。
それは、人は悲劇の上に立って、人の屍を踏みながら、生きているから。だからこの作品を書きます。
あ、でもね、一応くれぐれも申し上げておきますが、つながりは私の中で、思想的にあるだけで、作品的つながりは、勇者1とはほんの少しだけありますが、Lesson.とも少しありますが、ほんの少ししか作品上では書かれないし
単体で見てもまったく問題ないというか、むしろまったく関係ありません。
知っていると、長いファンの人にとってはそれはそれで面白みが増す、というただそれだけの話です。これ単体で見てくれた方にも、その一瞬に最高の時間をお届けするように、常に努力しています。
ここで言及していることは、あくまで私の思想の、流れであって、あくまで、私がどういう思いを持って製作しているのか、というのを披露しているだけです。
作品的には完全に独立したものですので、この作品だけごらんになっても、何の問題もありません。まぁ、そんなこんなで。これで、光と闇の救世主を、私の中の二つの部分を復活させることになります。
後、ここには大きく言及しませんでしたが、
掌・ネオンテトラの恋、という作品を書きました。
7〜8月に舞台ではなく、ネットラジオで朗読会をする予定です。
それは、私が大好きだと思う一人の女性に出会って、その人への感謝の思いを物語にしたものです。その物語の中では、愛の力について書いています。書く予定ではなかったのですが。
けれど、書く予定ではなかったその愛の物語によって、私の心に凄い強さがみなぎっていることも事実です。
それは12月公演予定のこの約束と勇者2の2作品にも影響すると思います。
愛の剣を貰ったような気分です。2007年3月朗読会を行う予定のもの。
童話・幸せの物語 〜Lesson.より〜(姪っ子ラブ☆プロジェクト)そしてこの作品。幸せの絵本(物語)?をやります。この作品はLesson.中にでてくる、
幸せについて書いた劇中絵本で、Lesson.内では内容についてはほんの少ししか触れていません。
この作品を書くことで、長く続いた自分自身について書いた、自立に関する物語の大団円を迎えさせようと思っています。
この作品以降の作品では、今までは自分の日々の悲しいことなどについて書いた物語がほとんどでしたが、
自分の為はもちろん、見に来てくれたお客さんのことも考えて、客観と主観のバランスの取れた物語を書いていこうと思っています。
声高にテーマを主張しない、お客さんの為の物語を、書きたいと思っています。
けれど、この作品までは、まずは自分の為、そしてお客さんのために書く物語で、
私の大好きな、今1歳の姪っ子のために、この世界の幸せについての童話を書こうと思っています。
生きることがどんなに素晴らしくて、人間がどれほど素敵な生命で、世界がどれほど美しくて、あなたがどれほど幸せで、あなたがいることでどれほど幸せか、というただそれだけのシンプルな物語を書きたいと思っています。回り続ける地球について。
これは舞台ではなくて、童話で。
2007年8月演劇公演予定のもの。
命〜特攻隊員・安達卓也の一生〜 ああ同期の桜よりそして、自立作品が終わった後に、この命が待っています。
この作品は、系統としては革命家の系統を踏んでいます。
二人の革命家という作品は、あの当時、自立の出来ていない私にとっては、やろうとしていることが大きすぎました。
そして私は大切な劇団を失いました。
けれど、私があの時行おうとしたことは、正しかったと思っています。
私は物語の力で、世界を救いたい。
命より前の作品では、自分自身の自立のための様々な方法論を提示してきました。
そして、それは確立できたと思います。今はこうして、自立することが出来たからこそ、
私は、この作品で、もう一度、 戦いに出て行きます。
平和ボケした人々。国を愛せない人。ニート。生きる実感が得られない人。
平気で嘘をつく人。自殺する人。
色々あるでしょう。けれど、ここまでの作品で、私は力を得ているはずです。
その私がこの作品で、届けようと思っているのは、命の煌き。ただ、命の煌きと、生きる素晴らしさです。
戦争の悲惨さなんて書きません。
どんなに悲惨な状況にあっても、命は輝ける。
あなたの命が輝いてるとか、輝いてないとか、世界とか、そんなものはどうでもいいんですね。
私は、命の煌き、その圧倒的な光、それを、私と、お客さんの心に焼き付けたい。絶対に忘れられない命の光。
それを書く為に、今の私は日々を歩んでいますです。
さーーーて!!!!
長々読んでいただきありがとうございました!!!
皆様のご来場お待ちしております!!!田中亮
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