えんのプロフィール

MorningPark管理者えんのプロフィールです。
なんとなくあったほうがいいかな?と思ったのでとりあえずだらだらと書いてみる。


       ☆管理人近影☆
(リトルラビちゃんが書いてくれた!ありがとー!
  リトルラビちゃんのサイトはこちら!

名前 田中亮 HN えん
1980年2月14日生まれ 血液型はわからない。
MorningPark管理人であり、物語製作者の卵。
主な活動は、劇作家・演出家、の卵(なにがなにやら)だけどイラスト描いたり歌うたったり時には役者をやったりもする。
とにかく物語を創って生きていきたいと思ってる人。

尊敬する人はミヒャエル・エンデ(作家)
HNの由来はエンデの弟子になりたいと思って昔のメールアドレスをende-jrとつけたことから。
好きな本、作家は映画ネバーエンディングストーリーの原作者として有名なミヒャエル・エンデはもちろん
クレヨン王国の12ヶ月シリーズの福永令三大先生。青い鳥、ピーターパン、銀河鉄道の夜が大好き。アンデルセンも好き。
漫画ではピグマリオの作者和田信二が死ぬほど好き。
この3者(エンデ・福永・和田先生)はおいらのもう3大神と言っても過言じゃないぐらい大好き!
んでもって、大人になって、楳図かずお。漂流教室はバイブルです。えんの作品は主にこの上の方々のおかげで基礎を作らせていただいたといって過言ではないです。
好きな映画は、いっぱいあるけど、ある日どこかでという恋愛映画が一番好き。
んでもって、好きな監督はテリーギリアムバンデッドQという作品は、子供の頃の私の神映画でした。
大人になって、ある日どこかでが神映画になったけど、子供の頃はバンデッドQの衝撃がずっと頭をグルグルしてました。
好きな音楽は椎名林檎の歌の歌詞に出てくることでも有名なJanisIanとFFシリーズの植松信夫さん。&クロノトリガーシリーズで有名な光田康典さんかな。Janisのお陰で生きられましたです。
植松さんのお陰で、音楽の楽しさに目覚めました
最近は主に宇多田ヒカルかなぁ。宇多田ヒカルばっかり聞いてます。カラオケも宇多田ヒカルばっかり。
宇多田ヒカルは大好きな友達って感じです。
好きなゲームは、もう今はないWARP、飯野賢治のD2。後FF2DQ2、クロノトリガー、その続編クロス辺りが好き。
飯野さんは青春でした。今も大好き。
クロノシリーズの加藤正人さんは、物語作りと台詞の書き方でとってもとってもとっても影響を受けましたです。
メタルギアシリーズの小島秀夫監督も好き。スナッチャーは、ゲームで始めて号泣した作品かも。
ワンダープロジェクトJ2なんかも、大好きでした。ジョゼットー!
好きな舞台は惑星ピスタチオ(解散)、
好きな作家・演出家は同劇団の西田シャトナー。他に尊敬する舞台人は、
演劇集団キャラメルボックスの加藤昌史さん。

今までの主な活動履歴。
小学校時代、子役を少々
小さい頃住んでいたのが超幽霊屋敷で、幽霊の見すぎで不眠症になったりなんだり。
道を歩いていたら変なオバチャンに声をかけられて「あなた、霊が見えるわね?」といわれ、
変な道場みたいなところへ連れて行かれて、書道を習うことになったりなんだり。
ボブスレーがコースを飛び出して大怪我をして、乗り物恐怖症に!
回転する遊園地の遊具から振り落とされそうになったりなんだりかんだり。
中学時代は、超不良中学校にいました・・・。
毎日アラームがなったり、警備員が常駐してたり。毎日お弁当の具が1品不良にとられたよ!そう暴力団の集金のように!!!ご飯の時間に回ってくるの!
高校時代、演劇部・文芸部・美術部に在籍し、地方でちょっとした評判になる。
見事に文科系!変な人にストーカーされる。高校筑後地区の演劇夏季ゼミナールで、裏方なのに役者部門1位をとった!やったね!
なのにクラス中には2年間無視され続けたという卑屈で不思議な高校時代。
趣味は占い!昼休みにタロット占い!なかなかの反響。
1999年、大学時代、演劇部に在籍し惑星ピスタチオの「KNIFE」を演出して他校の大学生の間でちょっとだけ話題になる。
有頂天になる。
2000年、大学演劇部時代の仲間と共に劇団+?を旗揚げ。処女作「勇者の見る夢」作・演出。
さらに有頂天になるけど、辛いことも色々ある。
2001年、劇団+?事実上の解散公演(名目上は活動停止)「二人の革命家」作・演出。
超辛くて10キロ痩せたけど実家帰ったらリバウンドする。
2002年、いくつかの映画に製作・助監督として関わる。白川幸司監督「眠る右手を」製作・助監督・出演他多数を勤める。(2003年度キネマ旬報ベスト・テン第81位)
超超辛かったけど、いろいろ経験させてもらって学ぶことも多かった。でも映画はもうやりたくありません。
2004年7月、田中個人プロデュースによる復活演劇公演「Lesson.」を行う。なんと4時間の公演。
やっぱり演劇やりたいな
、と思ってやってみたけど、これはこれで人間関係がぼろぼろに。でも、一生大事な作品にはなりました。
2006年2月、田中個人プロデュースによる第2回公演「蜃気楼の塔」を行う。
二人舞台で2時間半。自殺した親友の為の弔い合戦!7年ぶりの出演(主演)と、作・演出をこなし
燃え尽きるはずがますます燃え上がったけど、
燃え上がったけどやっぱり人間関係はぼろぼろに・・・。
2006年7月21日に、インターネットラジオを使った朗読会「掌・ネオンテトラの恋」を作・朗読。
大好きな人の誕生日のプレゼントとして書いたとか口が裂けてもいえない。
凄く面白かったけど、そのお陰で次回公演に多大なる遅れをもたらす。

そんなこんなの今日この頃。
他に聞きたいことがあったらどっかで聞いてね!

最近は次回作の演劇について色々準備中。

作品を作るうえで思ってることは、私だけが作ることの出来る神話を作ること
なんというか、みんなが観終ったり、聞き終わったりしたときに、圧倒的な何かを感じてもらえることが基本的な目標。
その上で、世界平和だったり、幸せな毎日だったり、素敵な地球、だったりそういうものの為に、
頑張って、命賭けて、物語を作っておりますわよ?

心を込めて、書いてます!

こんな私ですが、どうぞよろしく!

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